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流れの見極め

「流れ」とは何だろうか。一言でいえば「数字の偏り」である。

毎局毎に変動する流れもあれば、長く継続する流れも存在する。

だが、やはり基本は毎局ごとに流れを見極めるのが確実な方法だと思う。
前局にあがったから今局も和了できるみたいな考え方は間違いである。

具体的には、配牌や再序盤のツモ・相手の配牌(捨て牌)が「流れ」そのものである。
目に見える現実のみで「流れ」を判断するのが確実ではないだろうか。

具体的な流れの要素

序盤
・配牌が良形かどうか。
・ドラは自分の手に何枚あるか。
・ドラは場に何枚見えているか。
・相手の手は早そうか。
・最序盤のツモでどこまで良形になったか。
・早い相手は親かどうか。
・早い相手との点数状況。

中盤
・リーチが来た時の点数状況。
・リーチが来た時の他家の動向。
・その他捨て牌状況
・その他場に合わせた点数状況など

である。

最終的に東4や南4局はオーラスであり、そこがゴールであるため、
点数状況と言うのはそこに向けて考えることになるが、
基本は4分の3を目指すの頁で言っているように「ラス目にならない」ことだ。

仮にオーラスに自分がラス目で競っていて、3着目が早そうな手で自分の配牌が遅かったら、
流れがわかったところで、「お前は既に詰んでいる」という残念なことになってしまうからだ。

簡単にまとめると、
「行くべきは行く、引くべきは引く、そして行く手でも相手の出方によっては引くこともある。」
と言うところである。引くところで行く場合というのは切羽詰まってない限りあり得ない。

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・麻雀診断をいつか作る
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